貞彦編361

 今日はすっかり語彙金のこと、頭から飛んでしまってあとから部屋に戻って加筆するね。こういう65歳の浦島タロ子さんでも、みんなが読んでくれる幸せ!!これもはてなブログというリッチな親友のお陰なんだ。それにしても昨夜嬉しかった。中日捕手の木下〔キノッシー〕連続アーチで・・・。捕手が打つようになればチームは上方修正!!ソフトバンクのキャノンボーイがそれを物語る。キノッシーみたいに連続試合アーチが出るようになれば、そこで川柳も同時に出来るっていうのが理想のスポ狂〔スポーツ狂歌〕でありスポ川〔スポーツ川柳〕。みんなと楽しく会話出来るのも相手を慮っている日常があるからなんだ。これを書けば相手が不快にならないか?があたしの頭に凄くある。常にある。そして逆に、相手も喜びそう・・・ってなった時にブログで挙げる。今日はそのキノッシーを川柳で挙げる。中日も応援しているんだ。高橋にようやくホームランで根尾もどんどん進化してきている。あとはネオ打率!!そしてトラのことだって考えてる・・・佐藤めっちゃ打率挙げてきているね?やっぱりフォアボール選べるようになってきたことが進化だろう。梅ちゃんに出たかな?ホームラン!!調べてみといて。

貞彦編360

 あたしが狂歌や川柳を詠むということでみんなを誘導し易くなっていますね。昨日のマドン監督のアタフタも実は川柳の世界なのです。なぜならライトに大谷が来たことで守備にいた誰かが退いていますね?そこは、みんなも重大な場面なのでよく調査してください。誰かを守備に就かせるということは誰かを、人払いするってことで滑稽の世界。みんなも滑稽の英訳も調べてください。そうすることで英語で掛かるっていうことを開始したあたしのモクロミの本当の実が見えてくる。マドン監督は気が付いているから智将なのです。大谷がどれほど昨日の顛末で疲労困憊したのか?でも一日経過で彼は元通り。何日も掛かって悩む文系ではない点は救いですよね。実は亡き夫がバンカーの視線で大谷を抱える球団のやり方を話してくれていたので紹介しましょう。興行的利点をいかにみずから淘汰し配慮しながら伸ばしていくかの利益確保です。大谷には購買活性化に持ち込める力があると言っていたのです。それは礼儀正しさや純朴さ・・・それ以外にも広めるという世間との力関係が確立されていると話していたのです。老若男女、ここをすべてターゲット化出来るパワー。ここを評価しないなら企業路線はたちまち弱体化する。つまり球以外のテリトリーで大谷評価が必須だと説いていたのです。

貞彦編359

 ここを暫く執筆しないでいるとやっぱり気になる。今朝は書いておきましょう。母の日が終わって今朝は、心がステータスへ向かっています。今までの忸怩たる思いはあと300日もすればクリア出来る!!っていう現実は大きくて来年の四月から私は自分の生き方を変えるべく調整に入っています。これまでは、気分を一新するとき、必ずコンビニのバイトへ行く!!とかが入っていましたが今回は違う。自分の置く環境の整備に入るといってもいいでしょう。コロナ禍で、どこまでも落ち込んで行く考え方ではなく、そこで共生を選んだり、さもなくば、コロナ禍でもこれなら可能!!っていう分野に飛び込んでいく人々を評価します。怖い怖いじゃあ何も出来ないし、強くそこを思うのは幾らワクチンを打っても、今度は癌などに罹る恐れだってある・・・っていう皮肉な現実です。病院に行くのは億劫だった私も、今度は違います。自分がむしろ怖いのは癌の方で、そのがん保険の片方は来年三月で保障が消える。その前に検診を受けて置きたい自分がいます。子供達五人のうち二人がピロリ駆除受けたことも焦る理由です。お母さんにも絶対ピロリはいるよ?って脅すのです。

貞彦編358

 千人のうちのひとりの意見だっていいわけだ・・・。それで、亡くなった夫も容子にはブログは合うかも?って期待をしていた節はある。なぜならあたしには常識はないな・・って常に難癖を付けてきていた。常識が必要な場面では黙っている方がいいって自覚していたから結構、気にするタイプ。でもどうしてもここで言わないと気が済まないっていうときもあって、そういうときは、夫にも反発して喧嘩になってでも意見を言った。結果、自分の意見は採用とはならずとも、あとで、あたしの予想した通りになることも多くて、ザマミロって心で思ったりした。しかしあんまり酷いと可哀そうになってしまう憐れみが深い人間。だからひと様に好かれる。みんなが母親のあたしを慮る。予想したことはハッタリだったのに当たってしまう。皆がそれからは注意深く母親の予想を尋ねるように変化してきた。あたしには経験がある!!ってふんぞり返ってはいけないのだ。あたしはみんなと一緒に今日と言う日を体験しますよ!!っていう具合に開襟を広げる。そしてみんなと懇談する。皆が違う意見があっていい。千人のうちたったひとりでも意見は意見だ。常識は多くの人がそれを持ちうるという多数決。しかし芸術家の仕事はそこにはない。ここが味噌になる。

貞彦編357

 今回のパソコン故障の経験でいかに自分が機器に疎い人間か・・・益々顕著になって、あたしは機器に優れた人々と一緒に歩めていること自体、相当に運が良かったな・・って改めて感慨深かった。みんなが小学生や中学生、そして高校生であっても機器の勉強絶対大事だからそこを履き違えることはあってはならない・・・って心から思う。前はあたし自体、正直言って、壊れたら、濱口社長すぐ呼べばいいさ・・・って安易だった。一台目も彼から購入。XP問題も浮上してきて二台目として今のパソコンも彼から。いつでもすぐ来てくれる!!っていう俊敏さが好きだった。けど・・・今回はコロナ禍・・・こっちも気に病む家族がいる・・・人を呼ぶことを許さないだろうな・・・って、予測も立ってかといって、自分では出来ない!!っていう悲観が大きかった。ここまで憔悴したのに治ったことが神のご加護だけとは思えず、自分自身を組み替えた。横着にかまえていた自分自身の軽薄な部位の改造だ。コロナがこうしてすべてを網羅してしまった。ここで勉強になったのは、次の考え方だ。コロナ禍でも○○なら出来る・・・っていう分野だ。そこを極めていくことが勝ち組にも関与してくる。

貞彦編356

 みんなにも心配かけてすまなかった・・・。このパソコンはボストロ1520でかなり思い入れがあって古いパソコンで2017年だったと思う。濱口社長が抱えて持って来た。値段も安く旦那もまだ生きていて家から出て来て社長に挨拶をしてくれた。この支払は確か二回払いにしてもらった記憶がある。今までずっと故障もなく、一回だけマウスの動きが悪く、濱口社長に来て貰った。彼はすでにマウスを購入して来ていて驚いた。立て替えて購入して持って来てくれたのだ。あたしもそういうパソコン機器がダイレに置いてあることすら知らず、昨日は濱口社長の電話番号を頭に記憶させた位。これまでみたいな自分では絶対に良くないことを自覚したからだ。重要なのはパソコンとタブレット。それなのに、そこを全然わきまえず、普段から生活をしていて、困ったときに、番号を調べる性格。なあなあで、本当にすかたんなのだ。すかたんっていう言葉は、最初結婚した旦那がしょっちゅうサンピンと対で使っていた。イイ加減でダメな人間のこと・・・それなのに京都弁40にあった!!すっかり五島弁だとあたし勘違い。スカタンから脱出出来てここまで辿り着けたのも京都弁の導きかもしれない。こうして言葉は放浪する。旅をしていく。一回京都に行った人が自分のかけがいのない故郷のように思って言葉と一緒に帰郷して、広めたのだろう・・・味わいがある。いじめも故郷の言葉のように懐かしく思えてきた。解決できないことはなく思えてきた。

貞彦編355

 ギガを気にし過ぎてもう超過しているなんて、・・・どうしよう。続出来ないから、そこを思ったけど、なんのなんの相手の聞き間違い。あたしが無制限メリハリに5月から変更したことで、テザリングが必要なしと聞こえたのでしょう。でも、そんな小さなミスくらいであたしは怒らない。昨日ブログが最後まで出来なかったことで考えるところも一杯出てきたんです。なぜ、ブログを執筆しているの??っていう疑問符を己にぶつけてみたんです。なかなかそういう静かな場面を迎えること自体なかった。馬車馬のように執筆してきたからです。でも・・・そこまでスピード上げる必要あったのか?って冷静に環境を見つめ直したことが良い結果を生みつつあるんです。私にはパソコンとタブレットが必須だったけど、片方が壊れてこうしてタブレだけは残っている。ありがたい事だな・・・って。改めて感謝をして満身創痍になる。神様はちゃんと配慮してくれているんだな・・って。今日、早速、銀行に掛けて女の子に連休明け、掛けてもらうようにあたしのケイバン伝えました。支店長に頼むことはしません。こういう小用は女子のほうがいいのです。