貞彦編394

 一日7時間以上の練習量を、ほぼ選手全員がこなして2020東京オリンピックの舞台に来ている。家族は白井選手が大好きだったことで、体操メンバーに彼がいないことをあたしに訊いてきます。舞台裏やこれまでの経緯が分からす調べてみました。まだ若いこともわかり嬉しくなる。今回は出れなくとも、次またチャンスはある。3年はあっっっと言う間。一日最低、7時間以上の練習は基準ラインだと分かっただけで、これは朗報です。このオリンピックには確実な果実が宿るのです。

貞彦編393

 虐めにあって、あの少年が、逃げながら、街の本屋に入り込みそこで果てしない物語に出逢った経緯。ここにヒントがある。助けが本の世界にはあるということです。みんなが、様々な人に相談して、改善がないときはある。なぜ?分かってくれないんだろうと、卑屈になることは、成長を自分が妨げている状態です。いじめられることは、確かに辛い状況ですが、必ずチャンスはある。誰にもそのときは廻ってくるのです。

貞彦編392

本当に父にあの映画を見せたい!ってまじで思った。父は読書感想文の為、中学で選定される本を全部読んていたからです。ネバーエンディング☆ストーリーの本をなぜ?父に伝えなかった?2015年まで生存していたのに。新しい発見が昨夜あり、制作は西ドイツってある。まさか…合体前の映画だったんですね。ファルコンに乗りたい!が主人公の少年の、第一希望で、次はいじめっ子を強襲して、心底びびらせる。明日はそれを詠みますね♪

貞彦編391

目が回りそうに忙しい。どれも観戦し、応援したいけど、内村航平を見逃してしまい、くやしい!今夜はやはり、璃花子フィーバーでしょう。私は37年ぶり、ネバーエンディング☆ストーリーを見ます。しかも、日付けが26日になった夜中3時、ツインズ対エンジェルスが見れるよう…。良かった。ここまで大谷を見れないことは、かつて、なかったのでとりま落ち着く。トラウト出て来るかなあ。若い世代から見ると池江選手と大谷投手は既に偉人枠。娘に聞いたので間違いない。

貞彦編390

オリンピック、始まると、みんなの目が行ってますねえ!私は昨日20分だけMLBザ・ベストプレーを見て哀しくなった。みんなが頑張って凄いプレーしている姿に順位を付けて伝える番組。20分だけでも、思い出して、試合見れないくやしさを味わう。でも、今日、ヒッチコックの裏窓という映画見てグレース・ケリーという女優を初めて見て圧倒されてしまう。感無量だった。美しさと清楚さがこれほどバランスよく彼女の中にあることに感動を貰った。

貞彦編389

今、メキシコに同点にされている。日本の女子ソフトです。こうやって見ていると、なよなよした女子は皆無で気持ちがいい。あたしが胸を張る、張れるエリアです。なんか、待って待ってようやく、この場面が来ている。絶対に勝つ!!それ以外選択肢はありません。おお!今、たった今、一点勝ち越しです♪さらに、同点にされるも、さよなら!!良かったですね♪

貞彦編388

映画を見て人様の人生から学ぶことは素晴しい。しかし映画そのものには、当たり、ハズレも存在している。しかし、それも、人が替われば評価も替わる。わたしがいいなあ♪と思っても、ある人は、平気で、感動なしって言うかも。気持ちには統制や束縛、強要を受けない部位がある証明にもなる。教育も半世紀で随分変わりました。あの頃の50年前の良さもあるでしょうし、逆もしかり。私も丁寧にそこを見つめるひとりです。ニートを長期観察して、怠惰の分析には余念がない。ぶっちゃけ、どこか、ニートには憎めない箇所がある。うまい棒とカールおじさん、似てねえ?同じ味がするね?って問いかけられ、ビクっとした昨日です。人が気がつかないことにまで気がつく。それがニートの特性です。暇だから培われた分野ですよね。